修了生の声
N.N.さん
まずは11月の日本語教員試験合格を目指し、その上で非常勤講師としてスタートできればと考えています。 実際に働いてみないとわからないことばかりですが、様々な経験を積みながらスキルを磨き、その時々の状況に応じた働き方ができることが理想です。
N.T.さん
職場からも家からも通いやすいこと、時間的に仕事と両立できそうなこと、モチベーションを保ち続けるため、対面授業で実技が学べること、あとは自分と合いそうという直感!でした。
K.H.さん
養成講座を受けつつも、実際の学習者の方々の様子も見ることができる学校というのが決め手でした。なので、養成講座受講中に、何度か実際の授業をオンライン見学させていただいたり、ソーシャル授業ではスピーカーとしてお手伝いをさせていただいたりもしました。
N.S.さん
一番の決め手は、実技授業が充実していることでした。私は大学で日本語教員課程を履修しましたが、実習を終えることができずに卒業したため、養成講座では特に実技のスキルが身につくかを重視しました。
T.S.さん
早期退職勧奨年齢となり、同期がこれまで30年来培ってきたキャリアを武器に、新しい人生を踏み出していくのを、少々うらやましく思いながら見ていました。それでは自分に何ができるのだろう。突き詰めて考えた先に、自分のキャリアの根幹は「伝えること」だと気づき、たどり着いたのが「日本語教師」でした。
H.A.さん
いざ、日本語講師を目指そうと考えたときに、最初に浮かんだのは「自分にできるのだろうか」という不安でした。調べてみると、世の中には数多くの日本語講師養成講座がありますが、私がポイントに置いたのは、実践練習の量でした。
M.S.さん
定年がないこと、様々な働き方があること、異文化交流を通じて自分自身も常に成長できること、そして、ちょうど日本語教師の資格が国家資格になるというタイミングもあり、このような理由で目指すことを決めました。