修了生の声
N.F.さん
企業で人事をしていますが、高齢化と人口減少に直面しています。これからを考えたときに他国と協力をしあうことが大切であるととても感じ、そのためには、まずは日本を好きになってもらうことだと思いました。自分自身も他国に行ったときは言葉の壁を感じることが多かったので、英語でのコミュニケーションはもちろんですが、日本語を少しでも理解して日本語でコミュニケーションが取れるサポートをしたいと思ったことがきっかけです。
M.K.さん
長らく会社勤めの営業職をやってきました。人生節目の60歳を迎え、今とは違う事にチャレンジしたいと思った時に、行きついたのが「日本語教師」へのチャレンジでした。海外駐在した際に、お世話になった海外の方へ、お返しができる仕事だと直感で決めました。
N.T.さん
職場からも家からも通いやすいこと、時間的に仕事と両立できそうなこと、モチベーションを保ち続けるため、対面授業で実技が学べること、あとは自分と合いそうという直感!でした。
K.H.さん
養成講座を受けつつも、実際の学習者の方々の様子も見ることができる学校というのが決め手でした。なので、養成講座受講中に、何度か実際の授業をオンライン見学させていただいたり、ソーシャル授業ではスピーカーとしてお手伝いをさせていただいたりもしました。
E.A.さん
前職の退職を決めた時、「残りの人生、何をするか」を考える中で、「海外生活で受けた恩を何らかの形で恩送りしたい」と言う心の中で温めてきた思いに改めて向き合いました。