修了生の声
Y.N.さん
「自分はこれができる」と言えるものを身につけておきたかったことがきっかけでした。転職や起業へ踏み出す友人の姿を見て、立ち止まって悩むより「走りながら悩もう」と受講を決めました。
Y.M.さん
自身のライフステージの変化を機に今後の人生を見つめ直す中で、言葉が人と人をつなぐ架け橋になるのではないかと考え、日本語教育の世界に飛び込むことを決めました。
M.U.さん
実際の実習で、習者の方との双方向のコミュニケーションが何よりも大切なのだなと気づかされました。むしろ教えることよりも、教わることや気づくことのほうが多く、自分自身の成長にも必ずつながると思います。
K.I.さん
老後に周りにお世話になるだけでなく、何歳になっても働くことが出来て、且つ社会貢献できる人になりたいと思っています。TCJでいろんな方々と共に学んだ日々はかけがいのないものとなりました。
S.K.さん
自分の過去を振り返ったときに、 誰かに喜んでもらえたのも、自身が嬉しかったのも対面で支援することができたときでした。そうしたことから「日本語教師を目指してみたら」という助言をもらいました。
K.I.さん
仕事も年齢も違うクラスメイトと、共に刺激し合い、励まし合い、情報交換しながら学ぶことができました。クラスメイトからもらえるフィードバックは、涙が出るほど温かい言葉でした。