修了生の声
A.I.さん
高校時代のフィリピンスラム街での教育支援体験から教育への情熱が芽生えました。その後、現役日本語教師のセミナーで「誰かの可能性を広げる教育」に感銘を受けて決意をしました。
Y.T.さん
輸入販売会社を退職し、横流しではなく誰かのためになる仕事を求めていた時にSNS広告で出会いました。世の中にとって、私という人間の便利な使い方のひとつが日本語教師ではないかと考えています。
R.A.さん
大学時代に日本語・日本文化類の学部にいたもののあまり行っていませんでした。最近になって興味が再燃し、日本語教員の国家資格化のニュースでタイミングがいいと挑戦しました。
A.S.さん
講座で教えることの難しさと楽しさを実感しました。仕事や家庭との両立は大変でしたが、クラスメイトと励まし合い共に成長できた日々はかけがえのない時間でした。